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About Sekilala
SEKILALA(セキララ)は本田篤司、個人によるデザイン会社です。
企業のCI・VIから、ロゴマーク、パッケージデザインやタイポグラフィ、グラフィックデザインを中心に企画・制作しています。
sekilala (セキララ)
本田 篤司 Atsushi Honda(グラフィックデザイナー)
京都造形芸術大学 芸術学部
空間演出デザイン学科 卒業
大阪市在住
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日本タイポグラフィ協会 会員
・「未来につなぐ京の木府民会議」ロゴマーク 審査員長
Service
個人商店の商品ロゴマークやパッケージデザインから
企業のCI・VIまで多種多様な制作をお受けしています。
・CI、VIの企画、制作
・グラフィック媒体における企画、制作
・パッケージデザイン
・書籍装丁
・サイン計画
・その他
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・不定期で
noteでの投稿もはじめました。
これまで国内外のさまざまなデザイン賞を
受賞しています。
・ New York TDC 入選
・ グッドデザイン賞 受賞
・ トップアワード アジア 選出
・ ゴールデンピンデザインアワード 入選
・ パッケージデザイン大賞 賞ノミネート, 入選
・ 日本タイポグラフィ年鑑 入選
・ USIO DESIGN PROJECT 受賞
・ 瀬戸内の名産品リデザインプロジェクト 作品賞 受賞
・ 越後妻有の名産品リデザインプロジェクト 受賞
Store
Sekilalaは基本、クライアントワークに特化した受注型のサービですが、
デザインの可能性はいろいろな場所で表現できると感じ、発進型のサービスを3つのブランドで展開しています。
「晴と褻(ハレとケ)」は、「晴(非日常の特別な時間や空間)」と「褻(日常の繰り返される生活)」という
日本の伝統的な世界観の概念を、現代の和のグラフィックに融合させることを試みるブランドです。
このブランドは、ハレとケの相互関係(ハレがあるからケがリフレッシュされ、ケが安定しているからハレが際立つ)を
暮らしに寄り添う形で表現することを目指しています。
現在、主要な商品はスタンプになり、これは手紙などの特別なコミュニケーション(ハレ)にも、
手帳などの日々の記録(ケ)にもアクセスしやすいアイテムとして選びました。
タイポグラフィを活かした、オリジナル書体での印鑑プロダクト、DEZAIN(デザ印)。
以前から印鑑の書体には、隷書体、古印体、太枠篆書、篆書体、吉相体など、
古くから継承されている書体を使用し、彫られたものが大半でした。(それが悪いわけではありません。)
そこで、デザイン印鑑と題し印面書体も様々なアレンジが施されてもいいのでは?という思いから
オリジナルの印面書体をデザインした印鑑の販売を行っています。
Humanerrorは書体・タイポグラフィを中心にデザインした、
オリジナル雑貨・書籍・アパレル・音楽を取り扱うショップです。